自然との共生
Share With Nature

Corporate Social Responsibility

CSRへの取り組み

北総フォレストの社会的責任について

地球規模で環境問題が叫ばれるなか、森林という大きな環境資源を扱う企業としての社会的責任を果たすべく、廃棄物の減量と効率的な再資源化を図る企業努力を続け、積極的にリサイクル事業を展開。更には、県道46号線歩道の清掃・草刈り等、環境保全のCSR活動を行っております。
また、地域に根ざす企業として、従業員が働きやすい環境づくりを重視し、年齢や経歴、性別を問わず幅広い人材育成と福利厚生の充実を図り、雇用の創出に尽力しております。
循環型社会の実現に向け、今後も新たな可能性を探ってまいります。これからも、本当に地域に必要とされる企業でありたいと願っています。

地域環境保全活動

CSR活動の一環として、地域の環境保全に取り組んでいます。環境保全には、沿道や空地の適正管理も重要です。私たちは地域環境の向上を願って「歩道の清掃・草刈り」を続けています。
地域の幹線道路を中心に、チェーンソー、草刈り機などを駆使して作業。細かい部分は手作業で行い、道沿いの雑草を一掃します。刈り取った草は車に積み込み、仕上げに歩道を清掃。従業員が毎回、心を込めて地域環境の向上に努めています。 私たちはこれからも、環境保全のために活動を継続していきます。

2020.03.20

県道46号線歩道の清掃・草刈りを行いました。
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地域社会貢献

未来につながる環境保全のため、次世代を担う子どもたちに「環境」「リサイクル」について知ってもらい、この輪をこれからも繋げていって欲しい。 その想いから社会科見学を実施し、地域の子供達と共に、今後の自然環境について一緒に考えました。
2020年。新型コロナウィルスの猛威に世界中が多大なる影響を受けました。ニュースでも特に厳しい状況にあると報じられた医療機関や福祉施設での活用を願い、地元、千葉県に「不織布マスク2万枚」、印西市に「不織布マスク1万枚」を寄贈いたしました。
また近年大型台風が猛威をふるい千葉県内も大きな被害に見舞われた際にも自主的に道路に倒れた数々の大木の撤去や処分を行っております。大雪の際には市内の幹線道路や大学病院等の除雪作業等も行ってまいりました。
地域や社会の為に、私たちに何ができるのか。【常に考え、行動する】それが私たち北総フォレストの使命です。

2020.05.18

千葉県庁を訪問し、不織布マスク二万枚を寄贈いたしました。
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2020.05.20

印西市役所を訪問し、不織布マスク一万枚を寄贈いたしました。
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